上級国民に憧れる下級国民の会

情弱な下級国民同士で生存の為の知恵を共有していきます。

上級国民に憧れる下級国民の会より活動休止のお知らせ

f:id:kyakyuukokumin:20210314092651j:plain

市民団体である上級国民に憧れる下級国民の会は本日をもって活動を休止させていただきます。
当団体の活動は目的は4つありました。
まず一つ目に上級国民になれる方法を探すこと。
  二つ目に下級国民達がこの先の厳しい時代でも、迫害から逃れ生きてきくための情報を共有すること。
  三つ目に社会で行われている下級国民に対する差別をやめてもらうこと。
  四つ目はアパの偉大さを知ってもらうことで、人生において前に進む勇気を共有すること。

この内、三つ目以外はある程度達成できたと思いますが、三つ目に至っては下級国民が1000人集まっても不可能であるという結論に至りました。市民団体としての活動を通じマイノリティであり、社会的に見えにくい存在である下級国民に対する偏見を払拭し、本当の下級国民像を知らしめて差別を止めることができると当初は思っていました。しかし現実は甘くなく、どう転んでも会長というか下級国民の力では無理でした。下級国民同士には申し訳ない気持ちで一杯です。

本当は昨年12月に活動を終了する予定でしたが、予想外に人気が出てしまった為に続けることになりました。その後2021年の12月まで活動しようかと思いましたが、仕事で癇癪持ちの上司にパワハラを受けて自分の物を壊され、落ち込んでいた日に色々と真剣に考えた結果3月一杯で終了することにしました。ただそれでも未練がましくやりたいことがあったために活動期間が少し伸びて4月一杯での終了ということになりました。

仕事の方も幻覚が見えている薬物中毒者やパワハラ系の相手をしたりと精神的に苦痛を感じ辞めることになったのも理由の一つかもしれません。あと日本では50人に1人が薬物中毒者なので意外と近くにいたりします。

1年近くにわたり当団体とアパホテルを応援して下さった皆さんには感謝しかありません。ありがとうございます。
アパ社長万歳!元谷代表万歳!アパホテル万歳!アパホテルという太陽の光と幸運が全ての人に届きますように!

にほんブログ村 その他生活ブログ 貧乏・生活苦へ

今まで当会とアパ夫妻の活動を支えてくださり本当にありがとうございました。

これからもアパホテルの活動にご期待ください。

一般国民とは

f:id:kyakyuukokumin:20210328193314j:plain

一般国民とは上級国民と下級国民の間に位置する存在です。言い方を変えれば普通の人や普通の日本人という表現になると思います。

さまざまな解釈がありますが、上級国民に憧れる下級国民の会では年収200万から1000万までの間であるという解釈しています。

kyakyuukokumin.hatenablog.com
当会の調査では一般国民は全国民の7割弱を占める存在であり、国内だけで9300万人が存在するということが明らかになっています。その為選挙などでは一般国民の多くから熱烈な支持を受ける自民党が毎回のように勝利していることからもその数の力を感じることができます。

それ以外にも驚異的な童貞率を誇り結婚と繁殖は不可能で滅びゆく運命を背負っている下級国民とは違い異性と交際し、恋愛の末結婚し子孫を残す。いわゆる普通の暮らしや普通の幸せというものを手にすることもできます。

upu.bk.mufg.jp
また意外ではありますが、幸福度のピークは年収800万円前後であるということが科学的に証明されており、一般国民は不逮捕特権などの数々の特権を持つ上級国民よりも取り分けて幸福度が高いという事実もあります。
ちなみに幸福度の科学的指標は 一般国民>上級国民>>>下級国民 であるとされています。

人生においては上級国民のような派手さや、下級国民のように死んでいないだけの人生を送るといったこともなく、両親に愛されて過ごして、高校や大学卒業して、就職して、異性と交際し、結婚して、子育てをして、子孫に囲まれながら穏やかに息を引き取る。そんな普通とも言える人生が待っています。
老後の不安もありますが、厚生年金なども貰える為に生か死かという選択を迫られる下級国民ほどではありません。

まとめると一般国民とは上級国民のような特権を持った存在ではないが、下級国民のように痛みに耐えて生きるようなこともな、要するに普通の人です。

にほんブログ村 その他生活ブログ 貧乏・生活苦へ

こちらの画像を押せばあなたもアパ社長のように一般国民を超越する上級国民になれるかも知れません。
にほんブログ村 PVアクセスランキング にほんブログ村

通行止めを強行突破する方法(下級国民警備員録)

f:id:kyakyuukokumin:20210425094342j:plain

今回は通行止め強行突破勢力のよく使う技を下級国民の皆さんと共有していこうと思います。
通行止め強行突破といえば下級国民警備員の中ではかなり嫌われた存在です。まあ彼らが強行突破に成功するたびに警備員達が元請けや作業員から無能扱いされてキレられているので当然と言えば当然です。

あとこれらは意識的に突破しようとする人のやり方で、スマホなどをしながら前を見ずに運転して、通行止め区間に突っ込んできてしまう、うっかりさん立ちのことは除外します。轢き殺されかけたことが何回かあるので、スマホ運転はやめて欲しいですけれど。

1 ゴネる
これが一番よくやられるやり方です。要するに警備員相手にゴネまくって通ろうとすることです。基本技の一つでこれでも意外と通すことになります。自分も未だにゴネ相手に上手く返せません。
というか基本的に現場のルールで本気で頭がおかしい奴に通せと言われたら、通してもいいことになっているのが大半なのでゴネるだけでも結構通行止め区間を通れちゃうんですよね。

2 警備員を脅迫する
これも結構よく行われるやり方です。警備員を怒鳴りつけて警察を呼ぶと喚かれればもう通すしかないですからね。警備員は権限がないので脅迫なんかされようものなら通すしかないです。特に啖呵を切って胸ぐらを掴もうとするとかやられるとお手上げですね。

3 嘘をつく
これは頭脳派のよく行うやり方です。例えば住人ではないのに住人を偽ったり、工事関係者ではないのに関係者を偽ったりするといったことが上げられます。具体的に実際言ってきたセリフだと「通行止め区間の中に住んでいるから通して欲しい」とかです。我が国では嘘はあまり良くないとされているのもあって本当に住人であることの方が多いですが、稀?に(1日1から3人くらい)住人ではない自称近隣住民というのが現れます。まあこれをやられると100%通すしかないので慣れている人だとやってくるんでしょうめぇ。

4無視して通る
これも意外と多いです。看板との間に通れそうなスペースがある場合や、カラーコーンとかをメインで通行止めしてしまった場合によくあります。流石の警備員も轢かれる覚悟で車を止めることはあまりなく、大体は避けるのでそれを利用する訳です。大半の警備員はカラーコーンを薙ぎ倒しながら入ってくるのを見たらビビりますからね。こういう車両があるので警備員というのは人間として見られていないという現実を強く感じます。

よくやられるやり方としてはこんな感じです。基本的に通行止めを強行突破されても警備員個人の責任は問われませんが、無能扱いされたり怒られることが多々あるので本気でやめて欲しいですね。通行止めを無視しても罰則などはないので無くなることは無いと思いますが。

にほんブログ村 その他生活ブログ 貧乏・生活苦へ

こちらの画像を押せばあなたもアパ社長のように寛容な上級国民になれるかもしれません。
にほんブログ村 PVアクセスランキング にほんブログ村

釣りは節約にならない 下級国民的現実

今回は「釣りは一切節約にならないという下級国民的現実」を共有していこうと思います。 

下級国民の皆さんは1回位は釣りで自給自足とか、無料でおかずゲットとかを思ったことはあると思います。
しかし残念ながらこれらの考えは誤りです。下級国民の会の調査と当会会長である自分の経験上、釣りで元を取るなんていうことは不可能であり、割にあいません。

釣りというのは海釣りと川釣り(ここでは湖なども含める)の二つがあるのですが、海釣りというのは比較的上級国民向けであり、川釣りは下級国民向けであるとされています。海釣りの中でも船を貸し切って行う沖釣りは1回数万コースのため上級国民専用釣りとされています。

ではまず下級国民の会のトップである自分の経験談を話させてもらいます。自分は言うまでもなく川釣りをやっていたのですが、4000円の年権買い、下級国民専用メーカーであるプロマリンの中国製1000円竿と針や糸など合計6000円かけました。そして自給自足の為に何日も何日も釣りに行きました。結果釣れたものは小エビ五匹。値段換算で一匹1200円です。グラムあたりで言えば伊勢エビを遥かに超える金額でしょう。

f:id:kyakyuukokumin:20210418165309j:plain

これがドブ川産のエビです。写真は泥抜き中でこの後、唐揚げにして食べました。味はそこそこですが身がスカスカで食べ応えはありませんでした。

ブルーギルも狙いましたが一匹も釣れませんでした。ただ今になって冷静に考えるとドブ川のブルーギルを食べようとしていたのは色々やばい気がします。悪臭漂うドブ川のブルーギルとか絶対に健康に悪いですしね。水銀とか蓄えそうです。ドブ川のブルーギルよりスーパーの100円アジの方が美味しそうです。釣りにかけた金でどれだけの魚が買えたのか考えると恐ろしいです。

これが釣りの現実です。自給自足など夢のまた夢。餌代や針や糸などの消耗品も大量にありますので本気で割りに合いません。しかも釣りって結構疲れるし時間もかかるんですよね。はっきり言いますが、自給自足とか不可能ですし、スーパーで買った方が遥かに良いのが現実です。自宅警備系下級国民ならギリ進められるかどうかのレベルでしょう。

下級国民の皆さんは無職で暇だから釣りを始めてみようというのはいいですが、自給自足の為にやるのはやめておきましょう。ネットのエロ画像にでも釣られている方が下級国民の性に合っているみたいです。

にほんブログ村 その他生活ブログ 貧乏・生活苦へ

こちらの画像を押せばあなたもアパ夫妻のように神に肩を並べる上級国民になれるかもしれません。
にほんブログ村 PVアクセスランキング にほんブログ村

警備員泣かせの自称関係者たち(下級国民警備員録)

f:id:kyakyuukokumin:20210414103338j:plain

今回は警備員における自称関係者という意味不明の人たちがいるという情報を下級国民同士で共有していこうと思います。

自称関係者という意味不明な人たちが本当にいるのか?そう思うかもしれませんが、稀にいるんですよね。遭遇頻度は月1位なので、そこまで多くはありませんが来られると本気で困ります。

自称関係者、まあ要するに工事関係者でも無いのに関係者を名乗っている意味不明な人ですが、今まであったのは4から5人位です。エンカウント率低いですね。自称関係者は関係者を名乗りあの手この手で工事現場に入ろうとしてきます。

動機はさまざまですが、工事現場を通ってショートカットしたい場合や営業の場合などがあります。ショートカットしたい人の場合、通行止めなどで遭遇しやすいですね。当人達は軽い気持ちでやっているんだと思いますが、これをやられると警備員が元請けや監督から怒られるのでやめて欲しいです。関係者を名乗られると多少怪しくても通すしかないですからね。実際怪しくても本物の関係者である場合の方が多いですし。

怪しげな車が来た時の実際のやり取りはこんな感じです。
下級国民警備員「工事関係者の方ですか(コイツ怪しいな)」
自称関係者  「そうですよ。だから入れてください」
下級国民警備員「分かりました。どうぞお通りください」
5分後
監督     「さっき何で一般車両通したの。これやられると工事止まっちゃうんだけど。もっとしっかりしてくれないかな」
下級国民警備員「すいませんでした。次は気をつけます。」
自称関係者が軽い気持ちで通行止めを突破したら、こういうやり取りがその後で行われている訳です。

あとスーツの人って殆ど現場に来ることは無いですが、たまに建築会社のスーツのお偉いさんが現場を視察に来ることがあります。

ただ一番やばかった自称関係者は警備員を含めた工事現場の関係者達に嫌がらせする為に名乗っていた人です。要するに工事現場に入って暴れたかった訳です。嫌がらせのために。あれを相手にして上には上が居るんだなと思いました。いや多分人としては下なんだと思いますが。そして警備というのは長く続ける仕事ではないなと思いました。

にほんブログ村 その他生活ブログ 貧乏・生活苦へ

こちらの画像を押せばあなたもアパ社長のように神々しい上級国民になれるかもしれません。
にほんブログ村 PVアクセスランキング にほんブログ村

 

お客様は神様なのは当然(下級国民警備員録)

f:id:kyakyuukokumin:20210414095147j:plain

今回は警備業界ではお客様は神様ですというのは当たり前という話を共有していこうと思います。

まず下級国民の皆さんにとってはお客様は神様という価値観に対してかなり苛立ちを覚える方もいると思います。
しかし現実問題お客様無しではやっていけないです。金払っている以上彼らの方が圧倒的に立場が強いです。

自分達警備員はお客さんのことを元請けと呼んでいます。お客さんである建築会社に契約されて雇われています(要は警備会社は下請けで、建築会社は警備以外にも下請けが沢山います)。
実際自分達警備員は客の一存で即クビにされます。実際自分達の会社が契約を切られたこともありますし、その逆に他の会社がクビにされて内の会社が契約されるというパターンもあります。切られる理由は事故を起こしかけるとか、態度が悪いなど、また警備員に払う給料が気に入らないとか訳の分からないものまであります。

この現場にコイツをよこすなという権限、いわゆる出禁の権限も元請けが握っていますしね。元請けの前でやらかすと出禁になります。逆に元請けが警備員個人に忖度する、要するに指名をいう現象もあります。

これだけ書けば分かると思いますが、お客さんの方が圧倒的に上級国民な訳です。そう警備員は下級国民であり、建築の元請けこそが上級国民。下級国民が上級国民に忖度して従うのは当然という訳です。
つまりお客様である元請けの気を伺ってご機嫌をとりながら仕事をすることになります。これは結構しんどいです。

もちろん神同然の立場を利用して、警備員を見下して好き放題やる人もいます。イライラするとすぐに警備員に当たり散らしたりされるとこっちの身から言わせるとしんどいです。逆に警備員のことを自分達と一緒に仕事をする仲間として接する人もいます。時々めっちゃフレンドリーな監督とかいますよ。朝話しかけてきて、楽しくおしゃべりしていたら朝礼の時に、相手が監督だと分かったりとか。補足すると監督というのは現場を仕切っている人で現場のトップです。大体元請けの会社の社員がやっています。両方警備員から見れば神様ですが、どうせならいい神様に当たりたいですね。

あ、ちなみに警備員に嫌がらせするのが大好きなよく分からない人達はお客さんではありませんよ。ただの嫌がらせ大好き人間です。自分たち警備員は彼らから一円も貰っていないですしね。あくまでもお客さんは建築会社とその従業員です。むしろその嫌がらせ大好きな人の矛先を自分に向けることでお客さんを守り、元請けや職人さんたちが気持ちよく仕事出来るようにするのも警備員の仕事の一つです。

にほんブログ村 その他生活ブログ 貧乏・生活苦へ

こちらの画像を押せばあなたもアパ社長のような神に等しい上級国民になれるかもしれません。
にほんブログ村 PVアクセスランキング にほんブログ村

半年間警備員として働いた感想(下級国民警備員録)

f:id:kyakyuukokumin:20210404183252j:plain

先日、警備員の仕事を辞めました。理由は単純で警備業そのものが閑散期に入ってしまい仕事がなくなってしまったことと、長く続ける仕事で無いと思ったからです。給料は長く続けてもほぼ上がらないですしね。警備員録は少し書き溜めが残っているのであとで何個か投稿します。

kyakyuukokumin.hatenablog.com
昔書いた続きみたいな記事です。今見ると建築現場の立哨のことを立っているだけとか書いていたり、新人によくある勘違いもあったりして結構ガバガバですね。まあ元請けの工事会社から立っているだけでいいという謎の指示が出ることも稀にありますけどね。

色々ありましたが、警備業をやる上で最大のメリットは早く帰れる、これにつきます。
例えば8時開始の現場で午後3時に帰れるとか結構ザラですし、運が良ければ12時に帰宅もできます。
特に、下水道とかガス管の工事とかは早く帰れますね。しかも道路使用許可が午前9時からしかし取れないので、書類上の開始時間は8時だけど実際には9時から開始で3時くらいに帰れる、しかも業務6時間のうち2時間は休憩、実質4時間で日給ゲットという場合も結構あります。そのチョロさから警備員の間では一度覚えたら辞められない楽な仕事とも言われています。

ただ建築系の現場は定時帰宅が多いですね。早くても4時台が多いです。本当に運が良ければ2時くらいに帰れたりもしますが、土木系のように毎日3時帰宅とかはありません。

逆にデメリットと言いますか、デメリットというか嫌なことと言えば、やっぱり嫌がらせされたり、割とパワハラが横行していたりと言った部分です。自分達が警備している裏で、割と作業員が上からバカとか死ねとか言われてパワハラされていたりということも良くあるので、まあ肉体労働自体にパワハラが横行している節がありますね。やられているうちに慣れてきてパワハラされても今日は運が悪いとしかその内思わなくなりますけどね。

kyakyuukokumin.hatenablog.com
それ以外にも上に書いていますが、下級国民を見下した方から殴られかけたり、脅迫されたりは結構ありますね。

ここからは思い出みたいな部分ですが、色々やりましたね。片側交互通行(車を交互に通す奴で意外と意外とキツい)とか通行止めとか駐車場とか色々と。
駐車場はキツいですが、特に治安悪い場所にあるスーパーの駐車場とかは殴られかけるは嫌がらせされるはで最悪でしたね。

逆に結構楽しい現場とかもありました。よく送られている現場だとみんな顔見知りで仲の良くて和気あいあいとやっている場所とかよかったですね。仲良い相手と昼休みに一緒にご飯食べてくだらないことを言い合ったりと。その手の現場はほぼ全部3月で終了してしまい殆ど散り散りになってしまったのが残念です。

今はもう大きな現場は軒並み3月で終了してしまったので、4月からは甘い汁を啜れるのは優秀な方だけです。仕事はどんどん無くなって無能な自分では強制休みが多いです。1月から3月あたりが繁盛期で、4月からが閑散期とは聞いていましたが、ここまでとは思っていませんでした。

なんだかんだで楽しい仕事だったので最初は1ヶ月で辞めるつもりでしたが、半年も居着いてしまいました。楽しかったですし、充実感もありました。しかし嫌がらせや脅迫やパワハラを受けるたびに自分の中で何かが変わっていきました。それと正社員になることがほぼ不可能だったり、給料はほぼ上がらないし社会的評価も低い、結果的に長く続ける仕事では無いという現実が自分の方にのし掛かってきて耐えられなくなったので辞めました。目標だった2級をとって自分の中で糸が切れてしまったような感じがしたのも理由の一つです。

次はもっと長く続けるのに向いた仕事につこうと思います。転職に失敗したら繁盛期だけ警備で仕事をしてそれ以外はプー太郎という下級国民らしい行き当たりばったりの生活をしようと思います。

にほんブログ村 その他生活ブログ 貧乏・生活苦へ

こちらの画像を押せばあなたもきっとアパ夫妻のように素敵な仕事につける上級国民になれるはずです。
にほんブログ村 PVアクセスランキング にほんブログ村